2019年に釣りあげた中で大きかった魚とは・・・

どうも、へち助です。

2019年の3月に退職したので、今年は昼間っから釣りに出かけることが出来ました。

へち釣りは、何時に行っても釣れるのが、良いところでもあります。

さて、2019年に釣れた魚の中で、大きかったものをご紹介したいと思います。

シーバス

まずは、こちらをご覧ください。

今年の6月に釣りあげたシーバスです。

場所は、博多湾の須崎埠頭です。

たしか、大潮の夜だったと記憶しています。

エサはアオムシ(アオイソメ)を1匹掛けしていました。

かなり、引きが強かったので、大物かと期待したんですが、上がってきたのは63㎝でした。

このあと、同じ大きさシーバスが2匹釣れました。

この日は、型が良かったですね。

このくらいの型になると、僕のメバリングロッドだと、かなり時間がかかりますね。

でも、長時間やり取りが出来ますので、おもしろいです。

チヌ

今年は、チヌ(クロダイ)には苦戦しました・・・

7月以降、シーバス、チヌ、どちらも不発の日が多かったですね。

通常、7月~9月までは、チヌは良く釣れるんですが・・・

今年最大のものは、これでした。

場所は、シーバスと同じ、須崎埠頭です。

昼間にカニをエサにして、チヌを狙っていました。

たしか、このチヌは、お昼の3時ごろにヒットしたと思います。

この日は、2匹しか釣れなかったんですが、型は良かったです。

ちなみに、このチヌは45㎝でした。

落ちていくカニを、一気にひったくるようなアタリをしてくれました。

ちょっと、ビックリして慌ててしまいました・・・

引きも強かったのですね。

でも、僕は、まだ、50㎝オーバーを釣ったことがないんですよね・・・

来年こそは、釣ってみたいものです。

最後に

今年は、例年になく、シーバス、チヌどちらも、7月以降は食いが良くありませんでした。

特に、8月に夜釣りに行って、シーバスが1本も釣れない日もあったくらいです。

例年なら、10本くらいは釣れるんですが。

来年は、いろんな場所に行って、釣り糸を垂れたいと思っています。

たとえボウズを食らっても、ブログの中でご紹介したいと思います。

本日も最後までお付き合いありがとうございました。